

小さなエネルギーで大きな効果。エコな家づくりをしませんか?
エコな家づくりとは、自然と共存するという大きなテーマを含んでいます。 それは、ありったけの資源を使い果たそうとした20世紀を卒業して、 環境に配慮した21世紀型の家づくりと言ってもいいでしょう。 朝日住宅リフォームが提案するエコとは、人が暮らすという根本を考えることから始まります。 小さなエネルギーを効率よく使って、暮らす知恵。天然素材を活用した、効率的で健康的な家。 美しい地球を守るリフォームを、エコポントや補助金を活用して実行してみませんか?
CO2を、できるだけ出さない暮らし方。それが、オール電化。
地球温暖化が叫ばれ、CO2の削減が大きな社会問題になっている昨今、
私たちが家づくりの根本を、未来のために考え直すときがきたのかもしれません。
空気の熱や太陽の光などのリユースできるエネルギーを、住まいの中で上手に活かす。
空気の熱でお湯を沸かす。料理をする。エアコンの効率化を図るため、高気密・高断熱の住まいにしてみる。
できるだけCO2を出さない暮らし方。それが21世紀の暮らし方です。
いくら地球にやさしくても、おサイフに厳しかったら続かないものです。キッチンや給湯、冷暖房など家庭で使うすべてのエネルギーを電気でまかなう「オール電化」は、やはり光熱費が気になります。実は、おトクな電気料金メニューと高効率な設備機器の利用で、驚くほどのコストパフォーマンスを実現。効率的な空気の循環を考えれば、さらにおトクになります。
グラフ出典先 東京電力株式会社

エコキュートなら、CO2の排出量を大幅に削減。毎日使う給湯だから、エコ効果は抜群なのです。エネルギーを消費するときに排出するCO2を約50%削減することができて、割安な夜間の電気でだんぜん おトクと、とっても経済的。毎日の疲れをいやしてくれるお風呂も、電気で沸かせばいつでも効率的に沸かせます。

高気密・高断熱リフォームは快適ですが、結露や室内の空気質には今まで以上の気配りが必要になります。同じ空気を室内に閉じ込めるのですから、空気質を悪化させないためにも、室内での燃焼を抑えることが大切です。室内の空気を常にクリーンに保つことができるオール電化は、高気密・高断熱との相性は抜群です。

かけたお鍋自体が、熱くなるIHクッキングヒーター。吹きこぼれや立ち消えの心配がないなど、安全性は抜群。気になる火力の強さは、びっくりするほど。サッと拭くだけでカンタンお手入れだから、毎日の後片付けも手間いらず。抜群の熱効率で、調理にかかる電気代は、わずか年間約12,900円。(戸建4LDKにお住まいで4人家族のご家庭の場合)エネルギーを無駄にしません。
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